トンガ坂文庫の本日のレコメン書「植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき」
公式発信より
ディーン・フォーク著『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』がおすすめされてるよ.翻訳は風間賢二、解説は長谷川眞理子によるもの.価格は3,520円
人類進化のターニングポイントとされてきた石器時代より前を「植物時代」と名付け、新たな進化史を説く内容だよ.植物は単なる食べ物ではなく、道具や住まい、文化の始まりでもあったそう
読み終えるころには、人類史の見え方や、道ばたの草木の見え方まで少し変わっているかも?
情報元:トンガ坂文庫
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