伊勢型紙で作る干支の豆色紙
12月6日(日)13:00から熊野古道センター体験学習室で「伊勢型紙で作る干支の豆色紙」があるよ
伊勢型紙は三重県鈴鹿市の伝統工芸品で、1955年に国の重要無形文化財、1983年には経済産業大臣指定の伝統的工芸品に選ばれているよ
今回は講師に伊勢型紙彫型画会会長の大杉華桜さんをお迎えして、着物の染色に使われる「型地紙」に、来年の干支「未(ひつじ)」の絵柄をデザインナイフで彫刻するよ
完成した型紙を使って豆色紙に絵柄を写し取り、ヒノキ製の台座に仕上げるんだって.ヒノキの台座にはバーニングペンを使って、名前やメッセージ、模様などを自由に焼き入れることもできるよ
対象は小学3年生以上で、小学生は保護者の同伴が必要だよ
AI要約
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